対応する申請
01
認定申請に必要な資料をご案内し、申請書類の作成と取次を行います。
02
現在の在留資格や予定する就労内容などを確認し、変更申請を進めます。
03
在留期限や就労状況を確認し、更新申請に必要な書類を整えます。
申請報酬に含む業務
証明書等の取得はお客様にてご対応いただきます。入管手数料・翻訳費等は別途です。
海外から新たに受け入れる場合は、在留資格認定証明書交付申請が基本となります。
採用予定の方の状況、仕事内容、入社希望時期をもとに、準備する資料をご案内します。
現在の在留資格から特定技能へ移る場合は、在留資格変更許可申請を検討します。
特定技能の方が所属機関を変更する場合にも、変更申請が必要です。在留カードの内容と転職予定を確認します。
在留期限を迎える方については、在留期間更新許可申請を検討します。
現在の就労状況や在留期限を確認し、継続雇用に向けて必要な資料を整理します。
実際に必要な手続きは、本人・受入れ機関の状況によって異なります。制度の詳細は出入国在留管理庁の案内もご確認ください。
初めのお問い合わせでは、以下のうち分かる範囲をお知らせください。必要書類の一覧は、申請の種類や個別の事情を確認してからご案内します。
これは初回相談のための確認項目です。申請に必要な書類の全一覧ではありません。証明書等の取得はお客様にてお願いいたします。
申請の種類、在留期限、採用予定、受入れ体制を確認します。手続きが分からない段階でも、現在の状況からお聞かせください。
依頼する業務と必要な準備を整理します。申請報酬に含む範囲と、入管手数料・翻訳費等の別途費用を確認してから進めます。
ご案内に沿って資料をご準備いただき、ロータスが内容を確認して申請書類を作成します。不足や確認事項は整理してお伝えします。
行政書士が申請を取り次ぎます。入管から追加資料の求めがあった場合には、内容を確認し、お客様と連携して対応します。
審査期間や結果は、申請内容・審査状況によって異なります。入社希望日や在留期限に余裕をもってご相談ください。
全国の登録支援機関からの申請相談を承ります。オンラインでのやり取りを含め、資料の受け渡し方法や連絡方法を個別にご案内します。
登録支援機関との連携を前提に、申請書類の作成・申請取次を承ります。生活支援を含む役割分担は、ご相談時に確認いたします。
認定・変更は各55,000円(税込)、更新は33,000円(税込)です。入管手数料・翻訳費等は別途となります。証明書等の取得はお客様にてご対応いただきます。
継続的な連携についてもご相談いただけます。予定人数や申請時期、資料の共有方法などをお聞きし、進め方を確認します。
所属機関を変更する場合は、在留資格変更許可申請が必要です。給与、勤務場所、従事する業務などについても、前回の申請時から変わった点をお知らせください。変更の内容によって必要な手続きが異なるため、更新のつもりで準備を始める前に確認します。
本人の在留カードや試験関係の資料だけでなく、受入企業や支援体制に関する確認も必要です。必要書類は申請の種類や個別の事情で変わります。一般的な一覧をもとに集め切る前に、案件に合った準備の範囲を確認しましょう。
申請準備中に入社予定や契約内容が変わった場合は、作成中の書類との整合を確認します。古い条件のまま提出しないよう、変更した日と内容を整理してご連絡ください。申請後の変更についても、必要な対応を個別に確認します。
全国の登録支援機関の皆さまへ
申請案件のご相談、継続的な連携、ULALAのご案内を承ります。