全国の登録支援機関の皆さまへ

特定技能のビザ申請は、
ロータスへ。

必要書類のご案内から申請取次、追加資料対応まで。
日々の支援と申請業務を、私たちがつなぎます。

認定・変更 55,000円 / 更新 33,000円税込・入管手数料や翻訳費等は別途
✓ 全国からご相談OK✓ オンライン対応✓ 認定・変更・更新

継続して相談できる申請の窓口

申請の準備に追われる時間を、
日々の支援に。

必要な書類と進め方を、
案件ごとに整理します。

在留期限が近い方、新たに受け入れる方。登録支援機関が扱う案件は、一人ひとり状況が異なります。

ロータスは、特定技能の認定・変更・更新申請に対応。資料の確認から書類作成、オンライン申請取次、追加資料対応まで承ります。

まずは、予定する申請の種類・人数・時期をお聞かせください。

登録支援機関から全国対応
特定技能の在留申請認定・変更更新まで
支援業務もつなぐULALA自社システム

特定技能ビザ申請の料金

認定申請

在留資格認定

新たな受入れに向けた申請

料金に含まれる業務

  • 必要書類の案内・確認
  • 申請書類の作成
  • オンライン申請取次
  • 入管からの追加資料対応

55,000円(税込)

業務範囲・別途費用を見る ›

変更申請

在留資格変更

現在の在留資格からの変更

料金に含まれる業務

  • 必要書類の案内・確認
  • 申請書類の作成
  • オンライン申請取次
  • 入管からの追加資料対応

55,000円(税込)

業務範囲・別途費用を見る ›

更新申請

在留期間更新

在留期限に合わせた更新

料金に含まれる業務

  • 必要書類の案内・確認
  • 申請書類の作成
  • オンライン申請取次
  • 入管からの追加資料対応

33,000円(税込)

業務範囲・別途費用を見る ›

必要書類の案内・確認、申請書類作成、オンライン申請取次、追加資料対応を含みます。
証明書等の取得はお客様対応。入管手数料・翻訳費等は別途です。

登録支援機関とのお取引

申請だけでなく、
受入企業へのご説明も一緒に。

01

無料顧問として、
オンライン商談に同席

受入企業とのオンライン商談に行政書士が同席し、在留手続きに関する説明や確認をお手伝いします。特定技能に関する情報も共有します。

02

自社システムULALAで、
支援業務を整理

外国人台帳・在留期限・面談記録をまとめ、日本語学習や母国語でのモニタリングにも活用。支援の現場と申請の窓口をつなぎます。

ULALA(うらら)

支援の記録も、日本語の学習も。

日々の支援で使う情報を、
申請の相談にも活用。

台帳や在留期限、面談・支援の記録を対象者ごとに管理。本人は日常会話や介護実践フレーズ、N3・N2の問題に取り組めます。

初年度は無料。2年目以降も、年間1件以上の申請依頼で利用料が無料になります。

申請依頼のない年度は年額33,000円(税込)。申請報酬・実費は別途です。

ULALAの日本語学習画面(営業資料より)

ご相談から申請まで

お互いの担当を確認して、進めます。

01

申請予定のご相談

予定する申請の種類、対象人数、在留期限などを伺います。

02

内容・費用の確認

業務範囲と費用、資料を準備する方を確認します。

03

資料確認・申請準備

受任後、必要書類をご案内し、内容を確認して申請書類を作成します。

04

申請取次・追加資料対応

オンラインで申請を取り次ぎ、入管からの追加資料の求めに対応します。

依頼の前に、疑問を解消

よくあるご質問

全国から依頼できますか?

全国の登録支援機関から、特定技能の在留申請を承ります。オンラインでの商談同席にも対応しています。

申請料金には何が含まれますか?

必要書類の案内・確認、申請書類作成、オンライン申請取次、入管からの追加資料対応を含みます。入管手数料・翻訳費等は別途です。

ULALAは無料で利用できますか?

初年度は無料です。2年目以降は年間1件以上の申請依頼で利用料無料、申請依頼がない年度は年額33,000円(税込)です。利用年度は利用開始日から1年間です。

よくある質問をもっと見る ›

コラム・お知らせ

登録支援機関の皆さまへ

案件が重なる前に、申請の準備を見える形に。

期限が近い案件から、優先順位を整理

在留期限、入社予定日、必要書類の準備状況が異なる案件を、同じ進め方で管理すると確認漏れにつながります。まず直近の予定を共有し、何を先に確認すべきかを整理します。申請の見通しは、本人・受入企業・支援機関それぞれの情報を踏まえて確認します。

受入企業への説明と、書類の依頼を分けない

なぜその資料が必要か、誰が用意するかが伝わらないと、依頼と差し戻しが繰り返されます。申請実務の視点から確認事項を整理し、受入企業への説明が必要な場合にはオンライン商談への同席もご相談いただけます。

継続する案件も、前回との違いを確認

更新のご依頼でも、勤務先、労働条件、支援体制などが前回と同じとは限りません。過去の資料をそのまま使う前に、変更点を確認することが大切です。担当者が交代した場合にも、必要な経緯を共有して準備を進めます。

登録支援機関の皆さまと、担当範囲をそろえます。

日常の支援で把握した情報を、申請の確認へ

本人の相談内容や就労状況の変化が、申請準備の確認事項につながることがあります。支援記録をそのまますべて送るのではなく、案件に必要な情報と共有方法を整理します。個人情報を扱うため、送付先や閲覧する担当者も確認します。

費用だけでなく、連絡の進め方も確認

見積り、必要資料のご案内、追加の確認、申請後の連絡を、誰が受け取るかを決めておきます。複数案件をご相談いただく場合は、案件ごとの窓口と管理の方法をそろえ、受入企業や本人への説明が行き違わないようにします。

ご都合に合わせて、選べる相談方法。

ご来所

資料を一緒に見ながら、落ち着いて相談したい方に。さいたま市北区の事務所で、ご事情やご希望を伺います。ご希望の日時をフォームまたはお電話でお知らせください。

訪問でのご相談

事務所へお越しになることが難しい場合は、訪問での相談をご希望の旨をお知らせください。訪問先・日時・相談内容を伺い、対応方法をご案内します。

オンライン相談

全国の登録支援機関・受入企業から、オンラインでご相談いただけます。画面で資料を確認しながら、申請の種類や準備の進め方を整理します。接続方法はご予約の際にご案内します。

全国の登録支援機関の皆さまへ

直近の申請予定から、お聞かせください。

申請案件のご相談、継続的な連携、ULALAのご案内を承ります。

048-871-8718行政書士法人ロータス/平日9:00〜18:00