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登録支援機関との連携

日々の支援は登録支援機関、在留申請はロータス。それぞれの担当を確認しながら進めます。

役割分担

日常の支援と、申請実務をつなぎます。

担当主な役割
登録支援機関受入企業・本人との日常の窓口
支援の実施・記録、アラート確認と対応
ULALA台帳・期限・支援記録、日本語学習
母国語モニタリング、書類・申請依頼の入口
行政書士法人ロータス特定技能の在留申請業務
無料顧問としてのオンライン商談同席・情報共有

無料顧問サービス

受入企業との商談も、行政書士が同席。

手続きに関する説明や確認を、
その場でお手伝いします。

受入企業とのオンライン商談に行政書士が同席し、在留手続きについての説明や確認を支援します。

特定技能に関する情報も共有し、受入企業へのご案内に役立てていただけます。

訪問同席は関東圏内に対応。
日当33,000円(税込)と交通費を別途申し受けます。

必要な書類を整理する場面

受入企業から聞かれやすいことを、一緒に整理します。

日本での生活を始める外国人と受入れ担当者

採用の予定から、申請の確認事項へ

いつ、どの業務で、どのような条件で受け入れるかが決まっていないと、書類の準備も具体化しません。商談では採用の希望と制度上の確認事項を分け、何を持ち帰って確認すべきかを整理します。

説明の場に、申請担当者が加わるメリット

必要資料や手続きに関する質問を、その場で確認できるようにします。個別の事情を調べる必要がある事項は、即答を優先せず、確認したうえで回答します。参加前に案件の概要と主な質問を共有いただくと、説明の時間を有効に使えます。

支援機関と行政書士、それぞれの役割

日常の支援を担当する窓口と、申請を担当する窓口を明確にします。受入企業への案内、本人への確認、資料の受け渡しを誰が担うかを決め、同じ依頼が重複したり、確認が抜けたりしないようにします。

一件目のご相談で、連携の進め方をそろえます。

仕事に必要な日本語を学ぶ場面

共有したい案件情報

本人の現在の在留状況、受入企業の業種、仕事内容、入社予定、支援の担当者を、わかる範囲でお知らせください。初回のフォームに旅券番号などの詳細を記載する必要はありません。必要資料の送付方法は、案件の確認後にご案内します。

継続案件と担当者の交代に備える

誰がどこまで確認したか、次に何を準備するかを残すことが大切です。担当者が変わる際も、資料の所在と直近の連絡事項を引き継げるよう整理します。ULALAの利用と合わせて、日常の管理方法をご相談いただけます。

全国の登録支援機関の皆さまへ

直近の申請予定から、お聞かせください。

申請案件のご相談、継続的な連携、ULALAのご案内を承ります。

048-871-8718行政書士法人ロータス/平日9:00〜18:00