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よくある質問

申請のご依頼・費用・ULALAについて、よくいただくご質問をまとめました。

ご検討中の皆さまへ

依頼前に確認しておきたいこと

全国から依頼できますか?

全国の登録支援機関から特定技能の在留申請を承ります。オンラインでの商談同席にも対応しています。

申請料金には何が含まれますか?

必要書類の案内・確認、申請書類作成、オンライン申請取次、入管からの追加資料対応を含みます。

別途かかる費用はありますか?

入管手数料・翻訳費等は別途です。証明書等の取得はお客様にてご対応いただきます。

ULALAは無料で利用できますか?

初年度無料です。2年目以降は年間1件以上の申請依頼で利用料無料、申請依頼がない年度は年額33,000円(税込)です。利用年度は利用開始日から1年間です。

ULALAの利用料に申請報酬は含まれますか?

ビザ申請の報酬と実費はULALA利用料とは別途です。

受入企業との商談に同席してもらえますか?

無料顧問サービスとしてオンライン商談に同席します。訪問同席は関東圏内、日当33,000円(税込)と交通費が別途必要です。

資料を見てから検討できますか?

登録支援機関向けのご案内資料をご用意しています。お問い合わせフォームから資料請求を選択してご連絡ください。

書類の準備について

必要な書類を整理する場面

まだ必要書類がそろっていません。相談できますか?

はい。現在の在留状況、申請を考えている理由、希望時期など、わかる範囲からご相談ください。先に書類をすべて集めるより、申請の種類と個別の事情を確認してから準備することで、不要な取り直しを減らせる場合があります。

同じ会社で複数名を依頼する場合は?

人数と、それぞれの在留状況・期限をお知らせください。企業側の情報を共有できる部分と、本人ごとに確認する資料を分けて整理します。全員が同じ申請方法になるとは限らないため、個別の状況も確認します。

以前の申請書類をそのまま使えますか?

過去の資料は経緯を確認する手がかりになりますが、現状と一致しているかの確認が必要です。所属先、労働条件、支援体制などの変更点をお知らせください。必要書類や取扱いの変更もあるため、前回と同じでよいとは限りません。

依頼の範囲・進め方について

日本での生活を始める外国人と受入れ担当者

支援業務もすべて依頼できますか?

このサイトの申請サービスは、在留手続きのご案内・書類作成・申請取次などを中心としています。生活支援や人材紹介を含めたい場合は、必要な業務をお知らせください。担当する法人や契約を区別して確認します。

希望の入社日に必ず間に合いますか?

審査にかかる時間や結果を保証することはできません。入社予定日と現在の準備状況を伺い、先に確認すべきことを整理します。期限が近い場合は、その旨を最初にお知らせください。

全国の登録支援機関の皆さまへ

直近の申請予定から、お聞かせください。

申請案件のご相談、継続的な連携、ULALAのご案内を承ります。

048-871-8718行政書士法人ロータス/平日9:00〜18:00